お知らせ

  • HOME
  • お知らせ
  • 【西日本豪雨】サッカー日本代表川島選手が避難所来訪
2018.07.21活動報告

【西日本豪雨】サッカー日本代表川島選手が避難所来訪

子どもたちとサッカー

サッカー日本代表GKの川島永嗣選手が21日、倉敷市真備町地区の薗小学校の避難所を訪れ、被災者の皆さんを激励しました。

緊急合同支援チーム(A-PADジャパン/CF/PWJ)では、避難者の皆さんが生活する体育館やチームが運営するモバイルクリニックなどを案内し、川島選手は子どもたちと握手をしたり記念撮影に応じたりしていました。質問コーナーでは、子どもたちからたくさんの質問が寄せられ、グラウンドでは子どもたちと一緒にPK戦も楽しみました。

子どもたちだけでなく、大人たちも「川島選手に元気をもらった」と喜んでいたようです。

発災から2週間。酷暑のなか、避難生活は長引いていますが、日々のつかれやストレスも吹っ飛んでしまうほど、今日は避難所にたくさんの笑顔があふれた1日でした。

子どもたちとサッカー

★ご寄附受付中

皆さまからのご支援をよろしくお願いいたします。

ふるさと納税 https://www.furusato-tax.jp/gcf/350

ヤフー!ネット募金 https://donation.yahoo.co.jp/detail/5140002/

★ご寄附受付中

一覧へ戻る