お知らせ

2018.11.16活動報告

【西日本豪雨】支援活動のご報告

たくさんのご支援ありがとうございました

2018年7月5日、「平成最悪の豪雨」と言われる災害が日本各地を襲いました。発災翌日から緊急支援活動を開始したA-PADジャパンは、被災地内外の企業・NGO・行政などと協力してさまざまな活動を展開してきました。
 
ご支援いただいたみなさまに、これまでの活動についてご報告いたします。
 
画像をクリックすると活動報告をPDFファイルでご覧になれます。
 

被災地で復興に向けて活動する団体の活動費を募集しています

A-PADジャパンは、西日本豪雨の被災地で復興に向けて活動する団体の支援を行っています。
岡山県真備町で訪問看護を行っているNPO「そーる訪問看護ステーション」に活動拠点としてのトレーラーハウスを貸出し、活動を支援しています。事務所やスタッフの自宅も被災した中、訪問看護を続けています。
 
11月29日までReadyforで活動費を募集しています。
 

「空飛ぶ医師団」をふるさと納税で応援!

特定非営利活動法人アジアパシフィックアライアンス・ジャパン(A-PADジャパン)を指定した佐賀県へのふるさと納税にご寄付をいただくと、「空飛ぶ医師団」をはじめとするA-PADジャパンの災害支援活動に役立てられます。
 
1月末まで「ふるさとチョイス」でガバメントクラウドファンディングを実施中です。
 
お礼の品として、佐賀県の農産物や特産品、工芸品などのお礼の品をお届けします。継続したご支援が、災害時に役立ちます。
 
 ふるさと納税で空飛ぶ医師団を支援する 
 
※ふるさと納税は年内の寄付申し込みが翌年の税金控除の対象となるため、寄付金控除を受ける場合は早めに済ませておくと安心です。お礼の品のについて年内のお届けを希望される場合は12月初旬までにお申込みください。
 

一覧へ戻る