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2019.10.13ニュース

令和元年台風19号 長野のリハビリセンターで患者孤立 医師らが患者の搬送を支援

13日、千曲川が氾濫した影響で、長野市にある長野県立総合リハビリテーションセンターの入所者・入院患者計57人が取り残されました。
レスキューチームが医師らと連携し、要搬送の患者3名を他医療機関へ搬送しました。
施設では停電が発生しているため、発電機、ランタン4台を提供しました。

※A-PADジャパンの活動へのご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。
https://www.furusato-tax.jp/gcf/688

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